食の未来&これからのコミュニティをつくる人や企業を #つなげるさばのゆ

食の未来&これからのコミュニティをつくる人や企業を  #つなげるさばのゆ

社会の「これから」をつくる人や企業を広く #つなげるさばのゆ

さばのゆ店主・須田泰成は物書き業を通じて、
社会の「これから」をつくる人や企業を広くつなげる活動をしています。
現在、「マイクロコミュニティ」をテーマに日経BP「ひとまち結び」、
「食の未来」をテーマに日経BP「未来コトハジメ」に連載。
その他、番組の構成など幅広い執筆を行なっています。

実空間である経堂さばのゆでは、「これから」をつくる人や企業の展示やイベントを行い、
リアルな「つながり」を網の目のように張り巡らせていきます。

日経BP「ひとまち結び」の「マイクロコミュニティから見える未来」の記事群は、
こちらから。
https://project.nikkeibp.co.jp/hitomachi/atcl/column/00010/

日経BP「未来コトハジメ」の「食の未来」に関する記事は、
以下のようなものを書いております。

・「缶詰製造に大革新 世界初のマシン開発の裏側には大人の青春ドラマ」
日経BP「未来コトハジメ」
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/food/h_vol58/

・「水産業の後継者育成に光を灯す
宮城発 、フィッシャーマン・ジャパンの取り組みを追う」
日経BP「未来コトハジメ」
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/food/h_vol74/

・新市場を切り開く「缶入り日本酒」、日本の食文化の未来を紡ぐ
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/mirai/h_vol84/

・「AIが日本酒を「香りの言葉」でお勧め
香りが広げる食の可能性」日経BP「未来コトハジメ」
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/food/h_vol73/

・「食を支える水の革新
「信大クリスタル」が創る未来」日経BP「未来コトハジメ」
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/food/h_vol65/

・土佐で完全天日塩に取り組む「塩杜氏」
食と地域の未来を展望する若者のチャレンジとは
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/food/h_vol70/

・きっかけは植物性出汁を好む彼女
シイタケ出汁ベンチャーが狙う海外市場と「食の多様性」市場
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/food/h_vol71/

・「十勝はこれから大化けする」
  地元の建設会社社長が「食と農」で描く、持続可能なコミュニティ
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/design/h_vol138/

・「コロナ禍の飲食店や料理人を支援
大阪・梅田の新施設が見せる可能性」日経BP「未来コトハジメ」
https://project.nikkeibp.co.jp/mirakoto/atcl/food/h_vol68/

須田泰成

コメディライター/プロデューサー/著述家/クリエーティブディレクター。2000年、伝説の地域寄席・経堂落語会の代表世話人を勤めた故・栃木要三氏のラーメンからから亭の経営不振を立て直すため、個人飲食店を応援する経堂系ドットコムをスタート。2009年さばのゆオープン、落語、トーク、全国の地域イベント等で知られるように。東日本大震災の津波で流された石巻の缶詰工場・木の屋石巻水産の泥まみれの缶詰を洗って売るプロジェクトは、さばのゆから全国に広まり、約27万個を販売。工場再建のきっかけとなるなど、ソーシャルな活動も多い。本業は、著述、映像・WEB制作、各種プロデュース。著書に『モンティパイソン大全』(洋泉社)、脚本・シリーズ構成に『ベイビー・フィリックス』(NHK),
『スーパー人形劇ドラムカンナの冒険』(NHK)など。
最新刊は、木の屋石巻水産の復興ノンフィクション本『蘇るサバ缶〜震災と希望と人情商店街〜』(廣済堂出版)
Twitter:@yasunarisuda
facebook:https://www.facebook.com/yasunarisuda