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屋台のような銭湯のような寄席のような呑み屋カフェ。 |
銭湯で湯船につかってボーっとしていると、
湯煙のなかに現れるのが、銭湯広告。
それを さばのゆで 再現してみました。
例えば、こんな風に。
近寄ってみると・・・こんなことになっていたりします。
左下の小さな文字たちは、
「仙台出身のエロ親父 長谷川一平 入魂の大衆料理」
さばのゆでは、こんな銭湯広告が、そこかしこに、ほどよくあったらいいなと思っております。
デザイナーのTMさんと須田泰成で「銭湯広告社」というクリエーティブ・ユニット、
末は会社かコングロマリットかを立ち上げて、いろいろ遊ぼうと思っております。
次は、どこのお店か?
この広告。
じわっと増えていきますので、ふらっと寄って見てみてくださいね。
肴にもなるかも(たぶん)
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