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屋台のような銭湯のような寄席のような呑み屋カフェ。 |
お湯かふぇ といえば やっぱり富士山。
役者の小松利昌さんが いい感じの銭湯画を描いてくれています。
そこに大衆食堂の詩人エンテツこと遠藤哲夫さんが、
ひょいと暖簾をくぐってお越しくださりました。
ミーツ編集部の「酒場の本」たまらない内容です。
太田尻家のタジリさんと。
経堂のゆる飲みです。
2009.7.02
さばのゆ
入って左手の壁に
週末の金・土・日、3日間の予定で銭湯画(富士山)が現れます。
描いてくださるのは、役者の小松利昌さん。
この3日間は、夕方から、ゆるいオープニング・パーティー。
初めての方も、ごゆるりとお越しくださいませ。
こちら小松さんの職人日記です。