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屋台のような銭湯のような寄席のような呑み屋カフェ。 |
ブランデーのような味醂。
一度、だまされたと思って是非。
江戸時代、味醂はアルコール飲料として、普通に飲まれていました。
こちらは、焼酎と割った「やなぎかげ」というカクテルです。
「青菜」という落語にも登場する粋な飲み物です。
2009.7.10
さばのゆ姉妹店のカフェスロコメ@下北沢。
そのお隣にあるのが、最近、「dancyu」にも載った
松尾貴史さんのカレー屋さんパンニャ。
パンニャのチキンカレーを限定3食、さばのゆでもお出しすることになりました。
一皿850円。下北沢の味を経堂でも。
さばのゆ版は、おでんの煮卵です。