屋台のような銭湯のような寄席のような呑み屋カフェ。 100円おでんにA5ランクの和牛テール・カレーなど。お酒は350円から。 落語や音楽ライブ、各種パーティー・宴会も承っております。 経堂の人と人の輪が広がるコミュニティ感も魅力のお店です。
ブランデーのような味醂。 一度、だまされたと思って是非。 江戸時代、味醂はアルコール飲料として、普通に飲まれていました。 こちらは、焼酎と割った「やなぎかげ」というカクテルです。 「青菜」という落語にも登場する粋な飲み物です。
書いた人:須田泰成|コメント(0)|飲みもん|